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zoom RSS あさりどっさり!春のあさりうどん!「丸亀製麺」(名古屋市中区)

<<   作成日時 : 2017/03/29 23:00   >>

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嫁さんが体調を崩し、弁当が無い。
社員食堂は不味いし、(価格が)高いし...。
ランチは何を食べようかと考え、思い付いたのが会社近くの「丸亀製麺」。
ちょうど「春のあさりうどん」のCMを見て食べたいと思っていた。
昨年は、食べようと思っているうちに、販売終了を迎えてしい食べそびれたのだ。
果たして、丸亀製麺の期間限定メニュー「春のあさりうどん」とは?!

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【店名】
 丸亀製麺(名古屋丸の内店)
【営業時間】
 11:00〜21:00(L.O.22:30)
【定休日】
 年末年始
【駐車場】
 あり(店舗前コインパーキングの60分サービス券)
【座席】
 ??席(カウンター、テーブル)
【所在地】
 名古屋市中区丸の内1-3-10 中日会館1F
【TEL】
 052-222-1023
【URL】
 https://www.marugame-seimen.com/

■春のあさりうどん+かしわ天+いなり(590円+140円+100円)
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うどんつゆにアサリを入れ、ひと煮立ちさせる。
そのつゆとアサリを茹で上がったうどんにかけ、ワカメをトッピング。
通常のうどんとはちょっと工程(手間)が違う「春のあさりうどん」。
会計後、少し待たされるが、その分期待も膨らむ。

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さて、「春のあさりうどん」を目の前にすると、そのアサリの量に思わずニンマリ。
CMどおり、たっぷりのアサリが丼を覆いつくす。
どこぞのハンバーガーチェーンのように、写真と実物のギャップに落胆するようなことは無い。
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これだけのアサリがのって、590円という安さから、中国産アサリだろうと容易に想像できる。
普段、スーパーでは絶対に買わない中国産アサリだが、こういう店・状況では魅力的に映る。

殻の付いたアサリを食べながら、うどんをすするのが嫌なので、まず最初に全てのアサリの殻を剥く。
せっせと殻を剥くこと数分。
アサリの数を数えていたが、途中で分からなくなってしまった。
それでも、20個以上は確実に入っている。
この手のうどん店で、これほどのアサリが入っているとは、ちょっと意外というか驚き。
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旬のアサリを食べながら、うどんをすする。
何だか、とても美味しく感じる。
つゆが白っぽくなっていて、アサリの出汁が出ている気がする。
何となく貝の出汁っぽい味がつゆから伝わってくる。

ワカメもなかなかいい脇役。
同じ海の幸同士、息も合っているといったところか。

初めて食べた「春のあさりうどん」、想像以上にアサリが入っていたのと、美味しかったのに満足。
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あと、この手のうどん屋(滅多に利用しないが)に来ると、ついつい取ってしまうのが「かしわ天」と「いなり」。
こちらのサイドメニューも、うどんに合う。
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■お店について
名古屋市営地下鉄鶴舞線の丸の内駅の北、国道22号線と外堀通の交差点角にある。
11時30分を過ぎると、大勢のサラリーマンやOLで混み合う。
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店の前がコインパーキングになっていて、店の利用者は60分無料となる。
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